三連休は、道の駅九頭竜にて「九頭竜マルシェ」。
野菜もそれなりに出てきて、お客さんも朝からそれなりに来ている。僕は引き続き、屋外の売り場を担当。
しかし昨日は寒かったくらいなのに、今日は暑い。どうなっとんねん。
商品には通常、バーコード入りのラベルが貼られているが、
大野市の各地で集荷された野菜の場合、10円刻みの表を用いる。逐一、対応するコードをピッ。間違えないように。
ちょっと手間は増えるが、でも言うほど手間でも無いか。イベント時には、こうした特殊対応も出てくる。
テストマーケティング中の新商品。古漬けと山菜の味噌煮・山菜まいたけ餃子・山菜とまいたけの白和え、の三種類だ。
1セット貰ったので、試食しアンケートに回答。どれも旨かった。
地域の未利用資源を活かしていくというのは、大切なこと。
猟友会員としては、野生鳥獣の利活用もせねばと思うところである。本気でやってくなら、いくらでも山に入るぜ。
まいたけ等を使用した、チヂミも試食させてもらう。ふつうに旨い。
駐車場は、臨時スペースも含めて満車状態。もともと充分な広さがあるとはいえないので、こういうときに不便だ。まあ仕方ない。
昼下がりに、直売所の方もヘルプ。弁当・惣菜類は、すっからかんだった。
生産者さんたちが随時追加に来るも、需要が上回っているような感じである。
朝にはベジタブルがズラリと並んでいたが、午後には寂しくなる。
一時的に列ができる時間帯もあったし、今日はよく売った。
夕方の、ふれあい会館。おみやげ品を求める人で列ができており、この後にももっと増えていた。
僕は一瞬だけガラガラ抽選のコーナーに入り、あとは売れていったお菓子類を補充する。
三連休の中日は、どこもなかなか忙しかったようだ。これくらいなら御の字だろう。
2015年度「緑のふるさと協力隊」⇒定住し、何でも屋⇒和泉を離れ、職業猟師などとして修業中⇒和泉に戻れる日は近いのか。To be continued... ※当時の想い・価値観・表現・事実等をそのまま残しているため、不適切と思われる部分も存在するかもしれない。ご了承いただきたい。
2017年10月9日月曜日
2017年10月7日土曜日
【10月7日(土)】 きみの食べものを さがして ぼくは [住民562日目]
週末恒例、道の駅九頭竜のヘルプだが、
この三連休は、九頭竜マルシェ。昨年も催され、手伝いに来ていた。
マルシェとはフランス語で、市場を意味する。市場というからには、様々な出展がある。
屋外に、野菜コーナー。僕の担当箇所だ。たぶん三日間ともいるので、お立ち寄りいただければ嬉しい。
隣接する形で、九頭竜まいたけの試食販売。香ばしい匂いが辺りを包む。
逆隣りでは、お米の量り売りや、
大野市のブランドの一つ「上庄(かみしょう)さといも」の販売など。
皮が剥かれ、芋洗い機で洗われている。この状態を、洗い子、というらしい。
越前海岸から運ばれてきた、新鮮なお魚も並ぶ。浜値だそうで、お安いそうだ。ふだん買わないから、ぜんぜん分からないけど。
刑務所作業製品の数々。なかなかクオリティが高そう。
弁当類の直売所側には、焼き鳥屋さんも来ており、
今年も地域内テストマーケティングが行われているらしい。新商品の開発・販売に向けた、試食アンケートだ。名称だけでおいしそう。
屋内では、子ども向けのちょっとした縁日コーナー。
そしてマルシェ期間中、1,000円のお買い上げごとに抽選券を配布している。
ガラガラして、お米やら商品券やら何やら当たる。
お昼にと差し入れていただいた、おにぎり3つ。ありがたくいただく。旨い。
残念ながら、天候が微妙。曇りをベースに、雨が降ったりやんだり。一瞬だけ日が出て、狐の嫁入りになって、また陰ったり。
そんな空のせいか、お客さんはまちまち。というか、だいぶ少なかったのだろうと思う。
あす明後日に期待だな。働き手としては、ヒマすぎても忙しすぎても困るのだが。適度な来客を祈る。
ディスプレイ用にと置かれた、特大のまいたけ。天然と栽培のハーフみたいな感じのやつ。
4.5kgほどもあるそうで、これは凄い迫力。ぜひ購入したいという方には、一万数千円でお売りするとのことだ。
この三連休は、九頭竜マルシェ。昨年も催され、手伝いに来ていた。
マルシェとはフランス語で、市場を意味する。市場というからには、様々な出展がある。
屋外に、野菜コーナー。僕の担当箇所だ。たぶん三日間ともいるので、お立ち寄りいただければ嬉しい。
隣接する形で、九頭竜まいたけの試食販売。香ばしい匂いが辺りを包む。
逆隣りでは、お米の量り売りや、
大野市のブランドの一つ「上庄(かみしょう)さといも」の販売など。
皮が剥かれ、芋洗い機で洗われている。この状態を、洗い子、というらしい。
越前海岸から運ばれてきた、新鮮なお魚も並ぶ。浜値だそうで、お安いそうだ。ふだん買わないから、ぜんぜん分からないけど。
刑務所作業製品の数々。なかなかクオリティが高そう。
弁当類の直売所側には、焼き鳥屋さんも来ており、
今年も地域内テストマーケティングが行われているらしい。新商品の開発・販売に向けた、試食アンケートだ。名称だけでおいしそう。
屋内では、子ども向けのちょっとした縁日コーナー。
そしてマルシェ期間中、1,000円のお買い上げごとに抽選券を配布している。
ガラガラして、お米やら商品券やら何やら当たる。
お昼にと差し入れていただいた、おにぎり3つ。ありがたくいただく。旨い。
残念ながら、天候が微妙。曇りをベースに、雨が降ったりやんだり。一瞬だけ日が出て、狐の嫁入りになって、また陰ったり。
そんな空のせいか、お客さんはまちまち。というか、だいぶ少なかったのだろうと思う。
あす明後日に期待だな。働き手としては、ヒマすぎても忙しすぎても困るのだが。適度な来客を祈る。
ディスプレイ用にと置かれた、特大のまいたけ。天然と栽培のハーフみたいな感じのやつ。
4.5kgほどもあるそうで、これは凄い迫力。ぜひ購入したいという方には、一万数千円でお売りするとのことだ。
2017年10月6日金曜日
【10月5-6日(木-金)】 だからと言って どうでもいいことじゃ寂しい気もする [住民560-561日目]
10月5日(木)
今朝の気温は、5度セルシウスだったらしい。寒いさむい。
中秋どころか、一気に初冬くらいの感覚だ。
もち米の刈り取りが始まったので、乾燥所へ。山々の色付きも、良い具合に始まっているか。
米が運ばれてくるまで手持ち無沙汰にしていても仕方ないので、裏手を掃除。
籾殻が排出されたり排気口があったりするので、どうしても散らかるのだ。スコップで地道に。
あら綺麗。体も温まった。
見た目だけでは、うるち米との違いが分からない。
米の張り込み。最後の方は突っつき棒で、一粒残らず落としていく。どうでもいい情報だ。
10月6日(金)
和泉地区で栽培されている もち米は、カグラモチという品種である。
乾燥の終わった米を、袋詰め。
するにあたり、数十枚を準備。品種名の判をついて、生産年と生産者を記入していく。
すっかり小指も治ったので、問題なく作業できる。
これまで6袋ずつ積んでいたが、この少し大きめのパレットには7袋ずつ。こんな形で並べ、
次の段は点対称に。交互に積み上げるわけだ。どうでもいい情報だ。
午前中で作業が終わってしまったので、死語で言うところの半ドン。
街へ下り、より処および自分の買い物をする。
大野市に唯一の、ドーナツ紳士のお店で購入。たまの御褒美みたいなもんか。
カフェオレと、オールドファッションハニー。定番の組み合わせとなっている。これが最高なんだな。
どうでもいい情報だ。
今朝の気温は、5度セルシウスだったらしい。寒いさむい。
中秋どころか、一気に初冬くらいの感覚だ。
もち米の刈り取りが始まったので、乾燥所へ。山々の色付きも、良い具合に始まっているか。
米が運ばれてくるまで手持ち無沙汰にしていても仕方ないので、裏手を掃除。
籾殻が排出されたり排気口があったりするので、どうしても散らかるのだ。スコップで地道に。
あら綺麗。体も温まった。
見た目だけでは、うるち米との違いが分からない。
10月6日(金)
和泉地区で栽培されている もち米は、カグラモチという品種である。
乾燥の終わった米を、袋詰め。
するにあたり、数十枚を準備。品種名の判をついて、生産年と生産者を記入していく。
すっかり小指も治ったので、問題なく作業できる。
これまで6袋ずつ積んでいたが、この少し大きめのパレットには7袋ずつ。こんな形で並べ、
次の段は点対称に。交互に積み上げるわけだ。どうでもいい情報だ。
午前中で作業が終わってしまったので、死語で言うところの半ドン。
街へ下り、より処および自分の買い物をする。
大野市に唯一の、ドーナツ紳士のお店で購入。たまの御褒美みたいなもんか。
カフェオレと、オールドファッションハニー。定番の組み合わせとなっている。これが最高なんだな。
どうでもいい情報だ。
2017年10月5日木曜日
【和泉方言辞典】 No.001 -おく-
おく [動詞]
【意味】
それまで続いていた行為や状態を、やめる。終わりにする。
【解説】
対象が短時間・長期間を問わず用いられる。漢字表記は「置く」か。
【例文】
「雨が降ってきたし、今日の作業はもう、おくか」
「あの人、仕事おいたんか。定年だったんやな」
【和泉方言辞典】 Introduction/索引
【意味】
それまで続いていた行為や状態を、やめる。終わりにする。
【解説】
対象が短時間・長期間を問わず用いられる。漢字表記は「置く」か。
【例文】
「雨が降ってきたし、今日の作業はもう、おくか」
「あの人、仕事おいたんか。定年だったんやな」
【和泉方言辞典】 Introduction/索引
【和泉方言辞典】 Introduction/索引
和泉地区および大野市で暮らしていて、よく耳にする方言を紹介してみるコーナー。
協力隊時代に発行した「ふるさと通信」に10ワードくらい載せてみたが、まだまだたくさんあるのだ。
この地域の言語は、ベースが関西系で、割あいニュートラルに近く馴染みやすい。
それでも独特な言葉や言い回しは少なからず存在し、初見ならぬ初聞では理解できないものも。
穴馬(あなま)弁・大野弁・福井弁・あるいはその他の弁と、入り混じっているのだろう。
どれがどう分類されるのかまでは分からないし、広く使われている言葉もあれば、和泉でしか使われないような言葉もあると思う。
少なくとも東京界隈の暮らしでは聞かなかった、こっちに来てから耳にするようになった言葉を。
その中で、個人的に気になったものや好きなものを、順不同・不定期・自己解釈で掲載していく。
内容が必ずしも正しいとは限らないので、あしからず。誰が得するのかもよく分からないコーナーだが、あしからず。
また当辞書を用いたために生じる一切の不利益等に関し、筆者は全く以て責任を負わないので、あしからず。
そして間違いや補足があれば、大々的に或いはこっそりと、教えていただければ。
【索引(五十音順)】
あたる [動詞]
おく [動詞]
おちょきん [名詞]
こけ [名詞]
じゃまくさい [形容詞]
すかーんと [副詞]
って [終助詞]
なんも [副詞]
ねんね [代名詞]
ばんばん [副詞]
へくさんぼ [名詞]
ぼちぼち [副詞]
まにあう [動詞]
わざに [副詞]
協力隊時代に発行した「ふるさと通信」に10ワードくらい載せてみたが、まだまだたくさんあるのだ。
この地域の言語は、ベースが関西系で、割あいニュートラルに近く馴染みやすい。
それでも独特な言葉や言い回しは少なからず存在し、初見ならぬ初聞では理解できないものも。
穴馬(あなま)弁・大野弁・福井弁・あるいはその他の弁と、入り混じっているのだろう。
どれがどう分類されるのかまでは分からないし、広く使われている言葉もあれば、和泉でしか使われないような言葉もあると思う。
少なくとも東京界隈の暮らしでは聞かなかった、こっちに来てから耳にするようになった言葉を。
その中で、個人的に気になったものや好きなものを、順不同・不定期・自己解釈で掲載していく。
内容が必ずしも正しいとは限らないので、あしからず。誰が得するのかもよく分からないコーナーだが、あしからず。
また当辞書を用いたために生じる一切の不利益等に関し、筆者は全く以て責任を負わないので、あしからず。
そして間違いや補足があれば、大々的に或いはこっそりと、教えていただければ。
【索引(五十音順)】
あたる [動詞]
おく [動詞]
おちょきん [名詞]
こけ [名詞]
じゃまくさい [形容詞]
すかーんと [副詞]
って [終助詞]
なんも [副詞]
ねんね [代名詞]
ばんばん [副詞]
へくさんぼ [名詞]
ぼちぼち [副詞]
まにあう [動詞]
わざに [副詞]
【10月4日(水)】 地球は十五夜だよね [住民559日目]
十日ぶりくらいに、米の乾燥所へ。
いよいよ、もち米の収穫が始まる。
今日は、乾燥所から5分くらいの下大納(しもおおの)地区の田んぼ。3枚だけ刈り取るそうだ。
現地での手伝いを。四隅を刈り取ったり、軽トラに積んだ米を運んだり。
んごごごごごごごごご
どざざざざざざざざざ
三枚目の田んぼが、水ぴた状態だった。見て周ると、用水路に草が詰まり、じょろじょろと溢れている。
このあいだの草刈りが原因か。
というよりは、ウリ坊すなわちイノシシの子のせいらしい。15cm角くらいの、こんな隙間からでも入り込めてしまうそうだ。
刈られた草を蹴り飛ばしたのか、水路に加え排水口の方も塞いでしまい、それ故に水が溜まったのだろうという。
それでも、米は無事に回収。午前中で作業が終了したので、
より処へ。相変わらず、お花が美しい。
そして相変わらず、ワンコインランチが素晴らしい。まさに一汁五菜という感じ。
食事中に何度も、うーん、と唸り声をあげてしまう。どれも旨いからさ。
お昼どきには、ふだん来られない、珍しい方々も訪れてくださっていた。嬉しいことだ。
和泉地区内の各地で、春に咲き誇るハナモモ。実行委員会の方々から、写真を寄贈いただいた。
3枚並べて掛けさせてもらう。これは良い。まっさらだった正面の壁が、一挙に華やかになった。
残ったおかず類は、いつものように持ち帰らせていただく。何ともありがたい、助かるのだ。
閉店後に、3つある天井換気扇を外して掃除。写真は、一つ付けちゃった後だけど。
オープン前に軽く綺麗にしたと思うが、それから一年ちょっと、放置状態だ。それなりに汚れていた。
上に、中秋の名月。前に、火点。
後に、サッカー練習中の子どもたち。
横に、水利。消防団の操法訓練は、いよいよ今回から水を上げる。一度目は水ナシで通し練習、二度目は水を出す。
ちょっとポンプが上手く作動しなかったようだが、カラの動きのときとは違う、細かい部分が見えてきた。
もやい結び。吸水管の先端部から伸ばし、ポンプの端に結わえ付けるのも、2番員の仕事の一つ。
覚えてしまえば簡単な、解けない括り方。どこかで役に立つかな。
操法大会の本番は来週末。練習できるのは、あと一回だそうだ。まじか。まあ余裕っしょ。
訓練後、熊野神社の拝殿当番。祭礼前の一週間は毎夜、氏子若衆が番をするのである。
祭礼後に行う子ども向けの屋台準備をしたり、打ち合わせをしたり。
あとは数人でわいわいすることで、神さま共々、気持ちを高めていくというのも大切な役目。
氏子の方からは、興味深い話を色々と聞けた。いまの国道とは形がだいぶ違う、数十年前の地形とか。
僕が住んでいる班の辺りは「中瀬(なかぜ)」と呼ばれるが、かつては九頭竜川が二分されており、
本当に中瀬つまり中州の状態だったからだとか。おもしろいね。
いよいよ、もち米の収穫が始まる。
今日は、乾燥所から5分くらいの下大納(しもおおの)地区の田んぼ。3枚だけ刈り取るそうだ。
現地での手伝いを。四隅を刈り取ったり、軽トラに積んだ米を運んだり。
どざざざざざざざざざ
三枚目の田んぼが、水ぴた状態だった。見て周ると、用水路に草が詰まり、じょろじょろと溢れている。
このあいだの草刈りが原因か。
というよりは、ウリ坊すなわちイノシシの子のせいらしい。15cm角くらいの、こんな隙間からでも入り込めてしまうそうだ。
刈られた草を蹴り飛ばしたのか、水路に加え排水口の方も塞いでしまい、それ故に水が溜まったのだろうという。
それでも、米は無事に回収。午前中で作業が終了したので、
より処へ。相変わらず、お花が美しい。
そして相変わらず、ワンコインランチが素晴らしい。まさに一汁五菜という感じ。
食事中に何度も、うーん、と唸り声をあげてしまう。どれも旨いからさ。
お昼どきには、ふだん来られない、珍しい方々も訪れてくださっていた。嬉しいことだ。
和泉地区内の各地で、春に咲き誇るハナモモ。実行委員会の方々から、写真を寄贈いただいた。
3枚並べて掛けさせてもらう。これは良い。まっさらだった正面の壁が、一挙に華やかになった。
残ったおかず類は、いつものように持ち帰らせていただく。何ともありがたい、助かるのだ。
閉店後に、3つある天井換気扇を外して掃除。写真は、一つ付けちゃった後だけど。
オープン前に軽く綺麗にしたと思うが、それから一年ちょっと、放置状態だ。それなりに汚れていた。
上に、中秋の名月。前に、火点。
後に、サッカー練習中の子どもたち。
横に、水利。消防団の操法訓練は、いよいよ今回から水を上げる。一度目は水ナシで通し練習、二度目は水を出す。
ちょっとポンプが上手く作動しなかったようだが、カラの動きのときとは違う、細かい部分が見えてきた。
もやい結び。吸水管の先端部から伸ばし、ポンプの端に結わえ付けるのも、2番員の仕事の一つ。
覚えてしまえば簡単な、解けない括り方。どこかで役に立つかな。
操法大会の本番は来週末。練習できるのは、あと一回だそうだ。まじか。まあ余裕っしょ。
訓練後、熊野神社の拝殿当番。祭礼前の一週間は毎夜、氏子若衆が番をするのである。
祭礼後に行う子ども向けの屋台準備をしたり、打ち合わせをしたり。
あとは数人でわいわいすることで、神さま共々、気持ちを高めていくというのも大切な役目。
氏子の方からは、興味深い話を色々と聞けた。いまの国道とは形がだいぶ違う、数十年前の地形とか。
僕が住んでいる班の辺りは「中瀬(なかぜ)」と呼ばれるが、かつては九頭竜川が二分されており、
本当に中瀬つまり中州の状態だったからだとか。おもしろいね。
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